今日は、
宮本亜門さんがマジカルの収録で来局。田村さんとは亜門さんが壺屋に住んでいた頃からの知り合いで、久し振りの再会とのこと。
マジカルでは『
島や宝コンサート』の話は少しだったが、亜門さんがなぜ止むに止まれず『島や宝コンサート』とシンポジウムをやろうと思い至ったのかが良く伝わってくる内容だったと思う。この日記でも少し書こうかと試みたけれど『百文は一聴にしかず』、17日の放送後からポッドキャスティングしています[
聴く]。
次は天描画家の
大城清太くんのマジカル生放送[ポッドキャスティングを
聴く]。清太くんとは
トータルプロを通じて6年くらいの知り合いだろうか。暫く会っていなくて私が78タイフーンfmにいることを知らせていなかったので、ひょっこり放送の立ち会いで現れたのでびっくりしていた。
清太くんは亜門さんと知り合いだとは知っていたけれど、今日重なったのは仕込みではない。今日も良い引きだな。亜門さんとも清太くんとも放送の後に話が出来て楽しかった。特に『男子三日会わざれば刮目して見よ』、清太くんも随分と変わっていた。
その後も沖縄タイムスさんの取材の対応、『
AirJamaica』に用事があったりで、あ〜一日忙しかった。
こんなに重なる日も珍しいす…。