更新の空いた時間なんざ気にせず
とっとと続編でR!!
つーか太郎さんにしてはちょっと珍しく忙しかったノヨ!
でもすっごいステキな経験したワ‥それについては後日談。
て訳で
「太郎さんの東京日和
〜ポンギはヒルズと執事でドンキ!!そして新宿・酒と肴と宏美様〜〜」
そんな感じで旅3日目
午前中は「拷問博物館」(明治大学博物館の事ネ)をガツリと観賞
すきっ腹にゃー答えます
さあ昼飯
しかもこの昼飯あたくしがちょいと小洒落たセッティングをさせて頂いた
場所はポンギこと六本木
しかもヒルズじゃ!!
そんな場所でお昼飯を頂くには当然
美女添えでなければいけません。
という事でこの場所まで来て頂きました
あたくしの東京ビューティフルレディフレンズチーム(勝手に命名)の御一人サッチー!
んもーう久しぶりなのに会うたび美貌レベル倍!更に倍率ドン!!でホントにステキッ。
そして片や沖縄のラブリーなSっぺ!!キャッホーう♪♪♪
両手に花とはこの事である(至福)
六本木ヒルズのレストラン街を迷いに迷って(笑)
「新宿中村屋インドカリーの店」でステキなランチ♪
いやー美女二人と飯食うってステキだ
そこで話が盛り上がり
この後あたくしら沖縄娘二人が向かう
とある店に東京娘サッチーも巻き添えする事に成功
そのとある店とは(略)
そこに向かうまでちょい時間があるわ
じゃあ東京を見下し×→見下ろしましょう◎て事で
六本木ヒルズ展望台へGO!!
昼間サンサンの太陽の下
明るみに出まくる東京のド頭モロ出しの光景
これが建物360度方向で鑑賞出来ます
金出るけどな
夜景はすっげーんだろうなああ〜
東京ッコはそれ見てからヤリにイッたりすんだろうなあ‥
さて時間だ
この後とある店に行くのよ
そのとある店とは現在話題沸騰の
「執事サロン・セバスチャン」in六本木である
本来は池袋の
「執事喫茶スワロウテイル」を目的地としていたのだが
今回あちらは改装中との事それじゃあ仕方あるまい
でも執事喫茶は堪能したいという事で検索いたしました
それがこちらだったという訳だヨ
とりあえず娘三人六本木ヒルズより歩いて10分程の距離を
ワクワクウキウキで向かいます
さ〜到着だ!!
到着‥だが
その目的地の店が入っているこの建物
どこをどう見ても古いスナックビル
ちょっとヤな予感
ちょっと早く着いたけどいいよね?♪って事で
その「執事喫茶」の店舗ドアをガガガンとノック!
ギイッと白いドアを開けるとそこは
気品溢れるベージュが基調の店内そして
「お帰りなさいませお嬢様」
黒いタキシードを着た執事二人が御出迎えーッ!!
一人はどう見ても40代。そしてもう一人が20歳そこそこといった感じであろうか。
執事というか、ちょっとホスト的な香りが漂う感じが‥
とりあえずお席へ案内して頂く。
丸テーブルの席である、が、
テーブル中央に飾られてるお花が造花‥
ヤな予感ってコレかな(涙)
あたりはとりあえず布やカーテンなどで仕切られてたりする訳だが
喫茶店や飲み屋でよく見るアレな冷蔵庫がモロ出しであったり
天井はよくある店舗クーラーのアレがモロ出しであったりと、
ちょーっと、現実味が‥
さて執事
当人からの本日お出迎えしたお客様へのご挨拶、御礼、そして姿勢等
とにかくうやうやしいというのが基本というのか
まあとにかく丁寧であります
しかしそういった事に全く馴れていないあたくし共
執事「メニューはこちらでございます」
あたくし
「あっコリャまたどーもスイマセン」
もうのっけから負けてる(泣)
「お紅茶とケーキのセットで夜露死苦!」
といった基本で(←これしか注文出来んわ!)お願いすると
テーブル席へ様々な紅茶葉を少量ずつ持ってきて
「お好みの香りをお選び下さいませ」
何とフレーバーテイスティングが出来るのだ
ミントとかロイヤル何とかまあ様々
しかしよく解らんので
無難にアールグレイで頼む(涙)
意味の解らん緊張感が漂う‥
とりあえずじっくり本来の目的である「執事」を堪能したいとこだが
テーブルひとつに一人専属でつけるには
指名料金が発生するという
う〜〜〜ん‥
ま、いっかあ
て訳で専属は断念
その代わり、この娘三人だけで沖縄某動物園のトホホ話で
すっごい盛り上がる(笑)
あたくしらの席を若い執事が気になるのかこちらをチラチラしちょるが
「すまねえあんたをここに呼ぶには金無いのよ」といったオーラで
完全無視
今思えばちょっとうるさかったかしら(大汗)
ちなみに推定40代執事に聞くところによると
こちらの執事サロン、夜はバッチリ「飲み屋」となるらしく
その兼用店舗であるとの事。なるほどね〜確かにそんな感じだわ
まあとりあえずそんな感じで
執事制限時間(多分90分)いっぱいいっぱいまで涙と笑いのトホホトーク大全開←三人で
「お嬢様方、大変恐れ入りますがお時間でございます」
ハイ了解
三人ゾロロと推定40代執事に誘導され出口へ
ドアを開けて頂きエレベーターへご案内頂く
そして執事二人我々に向かい同角度にて90度お辞儀!!
「いってらっしゃいませ。お嬢様」
‥う〜〜む‥
「執事サロン・セバスチャン」今回ご利用の金額
お一人様実に¥2000!!
さあこれを高いというか安いというか
今回私達が体験させて頂いたのみで言わせて頂いたら
前者だと言わざるを得ない(泣)
女子たるもの「執事喫茶」というからには
もちっと非現実な空間を作り出して欲しいものである!
とにかくテーブル花の造花ってのが惜しまれる。あれじゃなかったらまだ高ポイントだ。
しかしセバスチャンはまだまだこれから。
あたくし共が次回行く頃にはきっともっとステキ空間となっている事を望む!
頑張れセバスチャン!!
何か意味の解らん疲労感がドドッと(笑)
サッチーとSっぺとあたくし三人気分転換しましょ。として、
とりあえず六本木のデカい「ドンキホーテ」へ襲撃!!
いやー店デカイね!!入り口の水槽にゃデカい魚が!!
そしてコスプレフロアに中古フランド(六本木だねえ)フロア、そしてエッチな下着とか満載だったヨ!!
という訳で六本木終了
という訳でやっぱり大長編だった(泣)
後半はすぐこの後!!チェケラアーーー!!!

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