ペーニャあまんかい

アルゼンチンフォルクローレの店
Peña Amancay
☎098ー862ー6055
沖縄県那覇市前島1−5−7
月曜日定休(ご予約の場合OPEN)

 
  ♪Bienvenidos a la pena mas lejana de la Argentina Tango Folklore Musica Latinoamericana♪

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投稿者:LINDA
コメントありがとうございます。うれしいです。お久しぶりです。
URL変更していましたか。気が付きませんでした。この前の娘の誕生日には日本時間夜9時に誕生日ソング流してくれましたし、午後2時ごろ聴いておりましたら、急にアナウンスに変わってパンチョさん直々に私達にメッセージをいただきました。どういうシステムか解りませんが、聴いている地域が特定できるようですね。「私達のラジオはソレダやロス・ノチェロ、チャケーニョ・パラベシーノ(皆ポピュラーです。)は放送しませんが自分達が本当にいいと思う楽曲を厳選してお届けしています。と話していました。そういう彼等の心意気に共感しています。
投稿者:甍環静賀
ご無沙汰しました。念のため報告しておきます。■”Radio del Foro Folklorico Argentino”の古風なRadioのアイコンが2つある
WEBページ(早い話が2月22日の記事搭載の画像相当)に繋がらなく弱っていました。試行錯誤調べました。URLが変わっていました。10月27日現在のURLは
http://www.laradiodefolklore.com.ar/
です。■貴殿の予告とおり,本局のプログラムは日々進化しておりいつも新鮮です。アルゼンチン歌謡の奥の深さ,層の広さに驚嘆します。ファンがもっと増えますよう祈っております。以上
投稿者:甍環静賀
LINDA様
即答ありがとうございます。
■昨日その後,ネット回線が不調に陥りました。今日は回復。絶好調です。ここまで書くゆとりなかったので。■当時もEmだったのではと思います。音源編集のどこかの工程で回転数がといいましょうか,再生速度が約5.9%(半音相当)アップしたのでしょう。楽器の構造上,解放弦の調弦上,Fmはフラット4つ大変やりにくいと存じます。■今日,ラ・クンパルシータが流れました。手元のキーボードをならしてみるとキーはB♭mでした。♭5つ,弦楽器主体の編成でB♭mは考えにくいです。これも速度アップによる影響と思います。■音源にLPレコードか,テープレコーダが使用されているのかもしれません。それにしてはスクラッチ音が聞こえませんので編集に,かなりの工夫・加工を施していることでしょう。サイト運営者の苦労がしのばれます。■当サイト,ソフトもハードもアナログ寄りなのですね。ますます親しみが深まります。■はい。お邪魔しました。
Fine.
投稿者:LINDA
甍環静賀様

ラジオ聴いていらっしゃったのですね。ありがとうございます。シルビオがその放送聴いていたそうです。
現在のアレンジはケーナも入っていますので
それにあわせてEmになっています。

投稿者:甍環静賀
報告します。貴デュオ・パマルカ演奏の”コンドルは飛んでいる”を拝聴しました。キーはFmでした。本日お昼12時過ぎです。用件のみで失礼します。以上
投稿者:LINDA
甍環静賀様
追伸 あの「MARIA VA」の録音も今から約10年前と古い物なので、今となって聴くと色々と反省点があります。少しずつ声質も変わっているのかもしれませんね。

このラジオはアルゼンチンフォルクローレの全盛期50年代から70年代のアーティスト中心に(もちろん近年の曲もありますが)選曲されているようなので耳に心地よいです。
朝から仕事中も最近はずっと聴いておりますよ。
投稿者:LINDA
この録音は故ホルヘ・カフルーネがコスキンフェスティバル関係者の反対をよそにメルセデス・ソーサを舞台に引き上げた歴史的テープです。小さな太鼓「カハ」とボーカルのみで「Cancion del Derrmbe Indio」を歌っています。ブログに書こうかなと思っていたところです。
投稿者:甍環静賀
LINDA様 ■即答ありがとうございます。
「MARIA VA」が貴デュオと気づかず失礼しました。LINDAさんの地声と,スペイン語を唄う声と,「MARIA VA」の日本語の語りと,まったく別人に聴こえます。むなしいですが言い訳です。推理小説ファンとして,貴殿の歌では?との線で聴きました。しかし別人に聴こえてしまいました。どうか気を悪くなさらないでくださいませ。■当ラジオサイトへの入場番号⇒エントリーaヒEN.と称します。今日はEN.514,その後しばし外出し再入場EN.516でした。昨夜がEN.499でした。これだけすばらしいソースであるのに,もったいないですね。マータイさんも泣きます,きっと。
■EN.517は貴殿ではございませぬか。
ネットなので生活労働パターンを特定できそうな情報は記載しないほうがベターかなと
思いつつ,具体的に数値でいったほうが,とにかく正確につたわりますから。■朝の8時,9時台,日本では朝ズバがおわり,はなまる,やスパモニなど
やかましバライティー系情報番組が闊歩している時間帯。アルゼンチンでも,そういった番組におされているのかもしれませんね。
こんないい番組,もっと沢山のかたがたに聴いてほしいもの。■今日気づきました。”コスキン”という語彙を視認,いえ,聴認しました。サウンド,と拍手の鳴り具合から推測し,コスキンフェスティバルの実況録音版選りすぐり,および運営者の好み系が流されているのではと思います。とすると,極めて貴重な音源を拝聴できている次第で,うれしい限りです。■はい。ありがとうございました。
投稿者:LINDA
甍環静賀様
24日付のブログ拝見しました。ありがとうございます。書かれていたマリアの歌はもしかしたら、私たちパマルカが歌っているものだと思われます。歌詞はスペイン語ですが途中に日本語の詩の朗読が入っています。「MARIA VA」という曲です。

ラジオ局について調べてみましたら、アルゼンチンフォルクローレグループ ロス・トロバドーレスが大好きな有志数名で素晴らしいフォルクローレを発掘していくという目的を持って設立されたようです。他の局では聴けないような珍しい録音が放送されるのもここの特徴かもしれませんね
投稿者:甍環静賀
■今日,24日13:26ごろ”ラテンアメリカの歌”を拝聴しました。涙でました。マイナー部の最後 Amで完全終止する直前はB♭7ですね。ここにラテンアメリカ諸国の歴史的苦悩が集約されているのです。これを第二の特徴とします。■第一の特徴,なんといっても,サビで並行調のメジャートニックに変わり,
すぐさま,その三度上の7th,Amから見てdominant7thに飛ぶ。ここが泣かせどころです。
初めて聴いたNHK教育テレビでの演奏時から印象に残っていました。なので気づくこと叶いました。過去への鬱積爆発,未来への希望,大発展への誓いの象徴と存じます。
■アメリカのJAZZ版にはOn The Suny Side Of The Street,All Of Meを代表とし,しばしば出現します。メキシコとの国境を南下した国々音楽では珍しいですね。■訂正です。昨日の”独断場”は間違いです。すみません。”独擅場”が正です。独占と独擅,”どくせん”尽くめで洒落が成立していたのに・・・,残念。■また聴けますよう。ありがとうございました。以上
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