小ネタ超特急

FM那覇 78.0MHz 毎月第ニ水曜日夜7:00〜8:00
「小ネタ超特急」パーソナリティー:Amy
Twitterやっています!!
http://twitter.com/konetachotokkyu

 
貴方の心にジンワリと作用する遠赤外線のような番組。マンガ・アニメ・書籍・映画などの話題が中心です。妙齢の妄想淑女Amyがお届けするアレでナニな感じの一時間。毎月、テーマを決めてアンケートを募集しています。アンケートは[アンケート]と題してブログにUPしますのでコメントにご回答を書き込んでください。

「小ネタ超特急」を聴くには
*ラジオ

fm那覇78.0MHzにて毎月第ニ水曜日夜7:00〜8:00生放送(沖縄県那覇市および周辺エリア)
*YouTube Live(ライブ配信)
FM那覇のTOPページ http://www.fmnaha.jp/ でライヴ配信毎月第ニ水曜日夜7:00〜8:00 
*Youtube
番組終了後、データが整い次第、FM那覇のチャンネルにアップいたします。
*iTunesなどでのPodcast
下記のRSSのURLをご登録下さい。
http://www.fmnaha.jp/podcasting/28.xml
番組終了後、データが整い次第UPいたします。
*Podcast
オンエア後、放送内容をご紹介するブログUP時にリンクを貼りつけています。
*TwitCasting
PCからは、番組ブログの左上「TwitCasting」をクリック、iPhone、Android携帯の方は無料ビューワー「TwitCasting」をDLしてtyphoonfmをフォローしてください。毎月第ニ水曜日夜7:00〜8:00 生放送

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投稿者:太郎
太郎でーす!夏ですね!!!
夏といえば「怪談」です!!!
中学の時の理科の先生がなかなか面白くて、夏休み入る前の時期、二時間ある理科の授業時間の半分を怪談トークしてくれるという事があって、面白かったです!先生が結構おもしろキャラで生徒からも人気あって、あの先生の授業のおかげで理科は嫌いにならずにすんだと思います。
怪談の内容は結構リアルで、先生自身が学校で体験した事とかがメインだったと思う。そういう事から私は今でも怖い話とか好きだな!怖がりだけど!(笑)
投稿者:はれ
親が共働きだったので、夏休みになるときょうだいで、アミダで掃除の場所や洗濯の担当を決めてました。
夏の思い出っていうとそんなのをまず思い出します(^^)
投稿者:花火っこ
夏らしい思い出といえば、小学生の時お盆におばあちゃん家の畑で花火しまくった事ですね( ´艸`)埼玉の超田舎だったので周りに畑と山しかないとこだったのでやり放題でしたw楽しかった!(#^.^#)
今年はお盆に帰れないからかなしいです( ;∀;)おばあちゃんに会いたいし、親にも会いたいです!( ;∀;)
投稿者:なーなー
今年は、妹は修学旅行がなしになって泣くくらいへこんでるし、弟は部活の県大会とか全く予定がなくてモチベが下がりまくっているし、私は大学入ったのに、一回も登校できずリモート講義ばっかりです。
学生がこんな感じで過ごしているのに、GO TO トラベルを国がやっちゃうってどういうことなのか本当に意味分かりません。
大学入ったら、髪を明るめのアッシュにして、お洒落したり、サークルに入って楽しく夏休み過ごしたりとかって夢がことごとく消えました。
ちなみに東京です。
新潟から進学したので同じ年度に入った学生に友達1人もいません。
こんな大学生活になるなんて。
投稿者:孝太郎
父方のじいちゃん(カナダ人)ばあちゃん(日本人)がカナダのオタワに住んでいて、初めて小学5年の時にカナダに行きました。庭が広くて住宅地全体が大きな公園みたいな感じで、初めて会うカナダの又従兄弟たちと、今考えると信じられない広さ(住宅地一区画分)で鬼ごっこしたり、グラスホッケーしたり。
ある時、鬼ごっこで気合入れて隠れようとしたら、いつの間にか知らない場所まで来てしまって。似たような区画、似たような家、碁盤の目みたいな道だと、自分がどこにいるか全く分からなくなりますね。
このままおじいちゃんの家が見つからなかったら、ひとりぼっちで死んでしまうのではと思ったら急に心細くなって、普段泣いたりしないのに涙が出てきました。
知らない人の家の玄関先で泣いていたら、その家のおばちゃんが出てきて、声かけてくれるんだけど話してくれる言葉が分からなくて(今思えばフランス語だったかも)、自分が話せる英語も単語しかなくて。
どうにか自分が日本人だ。じいちゃんの家に帰りたいっていうのが伝わったみたいで、それで近所に住んでる日本人を思い出したらしく手を繋いで連れて行ってくれたら、それがじいちゃん家でした。
ばあちゃんが日本人というのはコミュニティ皆が知っていたのが幸いでした。
なんてことない通り五本離れた場所で迷子になってたのです。
じいちゃん家が見えた時の安堵感と、僕が迷子になってるとは知らず驚いた表情のじいちゃんとばあちゃん。小五だったけど、ばあちゃんに抱きついて大きな声で泣きました。
あの体験は今でも大切な思い出。

しかし、当時、オタワも治安よくないエリアいっぱいあったらしいので、自分は幸運だったのかもしれませんね。
投稿者:ソウル麺
中学、高校と、夏休みはずっと塾で勉強してました。親が厳しいからバスケやりたかったけど辞めて、大学入るために勉強する日々でした。小学校の時はそれなりにスポーツやったりしてたんで夏休みぽい過ごし方してたんですけど。
まあ正直、親には内緒でサボってましたね!w 塾でサボり友達が出来たので、クラス受けずに近くのマック行ってましたw テスト点数悪くなっちゃってめちゃくちゃ怒られましたw
でもまあなんとか大学にも入ったし就職してます。サボり友達ともまだ一緒に遊んでます!夏休みの思い出といえばこんな感じですね!
投稿者:Rena☆
子どもの頃の夏は必ずムーンビーチとか万座ビーチができたころ(歳ばれますねw)とりあえず北部らへんの海へ行ってましたね!海いったら観光客とか、米軍の人とか、地元とか入り乱れてて面白かった気がする!昔は地元の海って感じでしたが、今はもう観光客リゾートの為の海になっちゃいましたよね。まあ私が大きくなってから海はビールを飲む場所になっていったんですけどねww
投稿者:さーなー
幼い頃は夏休みは長野のおじいちゃんとおばあちゃんの家で過ごしていました。両親は共働きでお盆休みや夏休みもなかったので、長野に帰省する時とうちに戻る時だけ一緒に行って、長野ではいとこ達と朝から日が暮れるまで外で遊んで走り回って、完全に放牧されてる感じでした。でもそれが最高に楽しかった。

今年、小学校など学校では遠足もなく、修学旅行もなく、夏休みは短縮、学校でも給食の時はおしゃべり禁止で放課後のクラブ活動もなくて、なんだか私たちが過ごしていた学校生活や夏休みとは全然違う様子で、なんだか可哀想に感じています。
投稿者:ジュンジュン
今年が一番、よくも悪くも思い出になる夏です。子供といくはずだった旅行もイベントも全部中止。どこにもいけない夏になっちゃいました。夏休みは一応10日間、始まったばかりですが、緊急事態宣言が出てしまったのでさらに出かけづらくなりましたw
旦那と相談して、とりあえずベランダでテントはって、おうちキャンプしようと思います!子供にもそういったら、喜んでくれましたwこの日だけは夜更かしもオッケーにして、ごはんもキャンプ飯?っぽいのにして、寝るのも寝袋にします!こういう時だからこそ何か楽しめることで乗り越えたいですね。
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